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へげー 

 ううう、何か昨日も今日も絶不調です。
 ちょっと動くと頭痛、吐き気。この虚弱体質はどうにかならんものか。

 え、恋ばな?
 ずっと記録が残ってしまうのに書くわけないじゃないですか、HAHAHA
 他人の話を覗くのが楽しいのであって、自分の過去を暴露する愚か者が一体どこに(え)

 というわけでバトンはカズナの目の前を通り過ぎてUターン。
 のらりくらりで結局解決していないほうきんさんのブログにワープっ。ヘ( ̄◇ ̄)ノ~

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[2008/05/29 14:52] バトン | トラックバック(-) | CM(0)

散歩中に 

 犬の散歩中に帰宅中の小学生とすれ違いました。
 こちらに向かってくる男の子が一人、カズナと同方向に歩く女の子一人。
 つまり、男の子と女の子はカズナの前方ですでにすれ違うわけです。
 男の子は女の子にすれ違いざま

「じゃあな、牛乳!」

 と言いました。
 はて、牛乳?

 女の子の方も負けてないので、「牛乳じゃねーよ!」と男勝りな返事。
 ああ、なんか自分の小学生時代を思い出す(笑)
 するとまた

男の子「あ、違った。メグミルクだった」
女の子「誰がメグミルクだ!」
男の子「じゃあメグミ」
女の子「メグミじゃねーよ!」


 という応酬があったのです。
 ははあ、なるほど。始めの「牛乳」発言は、メグミ→メグミルク→牛乳 というプロセスから発生した本人にとっては不本意なあだ名だったわけですね。
 女の子はメグミにすら否定を入れていたのですが、本名がメグなのか本当にメグミだけど「お前に呼ばれる覚えはねえ」という意味で言っていたのかは不明です。
 まあとりあえず、これがあだ名についての応酬だと分かった途端、カズナは思いました。








な、何という甘酸っぱいやりとりだ。(つ◇ ̄*)




 当人達には全く甘くも酸っぱくもないはずですが、大人の目線から見ると思わず口元が緩むほど甘酸っぱい。こっぱずかしい。
 きっと男の子の方はメグミ(仮)ちゃんのことが気になって仕方がないんでしょうなあ。HAHAHA
 そしてふと我に返る。












そうか、これが世に言う

萌えか!
どっぱーん


 え、違う?
 いやいやいや。
 とりあえず色々なことを考えさせられる散歩でした。合掌。

 
 執筆は何とか6章がじりじり進んで総枚数285枚。
 やっと主人公ちゃんが一人目に再会するあたりでストップしとります。
 ああ、でもやっぱりラブラブシーンはまだ遠い。(つ◇ ̄)


[2008/05/27 23:36] 雑事 | トラックバック(-) | CM(2)

そういえば 

 下の記事で「吠える」と書いておきながら、あれじゃ全然吠えてませんでした。
 基本うるさく吠えるのは、キッチンのドアの前で待っている時ですにゃ。
 そらもーうるさいです。
「この不審者め」といわんばかりの大歓迎デス(マテ)
 あんまりうるさいので、何となくカズナも一緒にワンワン言うことが。※意味不明


( ̄(エ) ̄)ワンワンワン
( ̄◇ ̄)「わんわんわん」




( ̄(エ) ̄)む。



( ̄(エ) ̄)ワンワンワン

( ̄◇ ̄)「わんわんわん」




∑( ̄(エ) ̄)むむ。



( ̄(エ) ̄)ワンワンワン

( ̄◇ ̄)「わんわんわん」




∑( ̄(エ) ̄;)むむむ。




( ̄(エ) ̄)ワンワンワン




(;´・ω・`)「張り合うなーっ」




( ̄◇ ̄)「……」←もう飽きた



 まあ帰宅の風景はこんな感じで。



[2008/05/27 09:53] | トラックバック(-) | CM(0)

帰宅 

 ダンナが帰宅すると毎回うちの犬は吠えます。
 というか、帰るコールがあった後からずっと玄関の方を見て待ち構えてるんですけどね。
 廊下のドアが開いていると、玄関のドアのまん前でまっていることもしばしば。



( ̄(エ) ̄)「……」
ガチャ
(´・ω・`)。o0(お、犬のお出迎えか)


∑(´・ω・`)    ((((((((( ̄(エ) ̄)プイ


 ずっと待ってる割には、入ってくるのを確認した途端ケツを向けて去ってゆきます。
 犬の気持ちは未だによく分からない。


[2008/05/26 09:53] | トラックバック(-) | CM(0)

ぐえっふ 


よーしっ、やっと5章が終


わった
(要素が全部入りきらなくて6章に押し出しという事実は気にしない)

 あと6と7とエピローグを書けば終わりです。
 え、まだ2章も残ってんの?
 今264枚だけど、予定ではあと100枚ちょっと。
 でも多分オーバーするんじゃね? ということで400枚を一応の上限でやってるんですが。






 え、まだ150枚近く書くんですか? (; ̄◇ ̄)∵.ブホゥッ


[2008/05/24 18:11] 執筆 | トラックバック(-) | CM(0)

もじゃもじゃ 

 あー眠い。眠い、ねーむーいー。
 慢性的に眠いのでどうも集中力が続かないデス。だから気分を変えてブログでも書いておこう。

 今書いている部分には20歳の(始めは17歳だったんですよ)ヒーローとあとはおっさんしか出てきません……延々と。(つ◇ ̄)
 ああ、ヒロインちゃんの可憐な姿は一体どこへ……この話は一体どうしてこんなに男率が高いんだ。それは古代だからだ、普通の女じゃちょっとした移動すらできないからだーっ。
 というわけで昨日と今日とおっさんばっか書いてるんですが、一人すごく際立ったおっさんがいまして。
 始めの設定では「髭がもじゃもじゃ」だったんですけどね、書いているうちになぜか脳内変換で「髪の毛がもじゃもじゃ」になってしまったキャラクターです。
 この人がもう一人で暴走し続けてます。
 今回はシリアスな話なのに。_| ̄|●|||
 うーん、でもこういうのが一人はいないと他のキャラもテンポいい会話文になったりしませんからねえ。
 ヒロインパートがとってもシリアスなのに、どうもヒーローサイドがお笑いに走る傾向はどういうことだろう(笑)
 これはこれでバランスが取れているのか。そうか、そういうものなのか。
 今総枚数237枚です。
 今日はもちょっと増える予定。


[2008/05/16 15:14] 執筆 | トラックバック(-) | CM(0)

のろのろと 

 ええと、ゲーム疲れたんでⅩ-2はストーリーレベル2のまま中断。
 というわけで昨日から執筆を再開しました。
 最後の展開を分かりやすくするために悪役のおっさんを一人増やしてみるテスト。
 ああ、一章はごちゃごちゃしすぎてないかなあ、大丈夫かなあ。
 でもいいの、もう加筆しちゃったもん。ヘ( ̄◇ ̄)ノ~

 今書いているのは5章です。プロローグ抜かせば、話は7章で終わりっす。
 前から何度も言ってるんですが、いちゃいちゃらぶらぶシーンは6章にならないと書けません。なんてこったー。
 5章は時間が三年飛んだ直後なのでその説明がメンドクサイ。いや、それは他の章も似たりよったりか(吐血)
 ヒロインと会えない分、過去回想でヒーローは想ったりするんですが( ̄◇ ̄;)あー、湿っぽい。
 この章は他にも男がじめじめしてるので、何かカビが生えちゃいそう(マテ)
 さあ、もうちょっと頑張れば血湧き肉踊る殺戮惨殺シーンだぜっ。
 しかしそういうシーンも書くのが苦手であった。_| ̄|●∵.カハッ
 それにしても執筆する時は月の半分が過ぎてからいつも始めているような気がする……どうしてもさぼりを間に入れないとダメなのか自分。
 現在総枚数233枚。
 枚数が膨らまないようにー膨らまないようにーっ。
 


[2008/05/16 01:41] 執筆 | トラックバック(-) | CM(0)

ケルトの白馬 

ケルトの白馬ケルトの白馬
(2000/12)
ローズマリ サトクリフ、Rosemary Sutcliff 他

商品詳細を見る

 以前読んだイギリス作家、ローズマリー・サトクリフの作品です。
 借りたままほったらかしだったのですが、今日やっとこさ読みました。
 感想はですね……



何というバッドエンド(笑)

↑なぜ笑う

 
 前読んだ本、ええと、「ローマの息子」だったかいな? あれ、ケルトの息子?
 まあどっちでもいいや(マテ)
 あれも主人公酷い扱いだったんですが、一応最後はハッピーエンドだったわけですよ。
 だがこの「ケルトの白馬」は最後すら救われてない。( ̄◇ ̄;)

 ちゃんとした族長夫婦の三男に生まれたのに、兄弟の中で一人だけ先祖がえりのせいで容姿がちょっと違ってしまった主人公。
 感覚的な領域で絵を描く才能を持ってるけれど周囲に理解されず、容姿のことも含めて実の兄に苛められて成長。
 唯一自分の味方になってくれた親友と「いつか北の地に行って自分たちの村をつくろうぜ」と語り合い夢を抱いていたのですが、主人公の妹の婿としてその親友がお告げで指名されてしまうのです。
 大陸のケルトはどうだかしらんのですが、島のケルトでは女系部族なんですなー。
 族長の息子ではなく、娘が血統を受け継ぐのです。族長の娘婿がすなわち次世代の族長。つまり、主人公の親友はどうやっても主人公と語り合った「北の地に行く」という夢が叶えられなくなってしまったのですな。
 しかしお告げがあったからには仕方が無い。
 いつか一人で旅立つしかないんだなあと主人公が凹んでいると、南から他部族の侵攻があり戦争になりますです。
 戦車の御者はまかせとけーっと主人公ははりきっていたのですが、族長である父親から「お前は村に残れ」と言われてしまうのですな。
 迎撃に出た族長達の部隊がダメだった場合、その後女子供ばかりが残された村を任せられるのは三人息子の中でも主人公しかいないと父は判断したわけです。
 能力を買われてのご指名ですが、やっぱケルトの男としてはショック。主人公は不承不承村に残るのですが、族長部隊はあっさり壊滅させられて主人公の村も占領されてしまいました。(つ◇ ̄)
 生き残った村人の代表として主人公は矢面に立たされるのですが、この生き残った村人達の接し方が冷たいんですよね。
 捕虜はすぐに皆殺しになるはずなのに、こうして生きているのは主人公が敵側に通じているせいじゃないかとどっかで疑ってる人がちらほらいるわけですよ。
 父と兄二人は戦死。妹は生き残って妹と結婚したばかりの主人公の親友も何とか命を取り留めるのですが、妹の気持ちとしては「自分の夫が族長だ」というのがあるのでやっぱ主人公は孤独なんです。みんな酷いよ(笑)
 占領した族長は主人公の絵の才能を知り、大きな馬の絵を丘に描けと命令します。
 主人公は交換条件を出し、描いた絵が気に入ったら捕虜を北に逃がしてくれるように交渉して引き受けることになりました。
 結果的に見事な白い馬の絵を完成させた主人公の功績で、生き残った村人は解放され主人公がいつか旅立つことを夢見ていた北の地に出発します。
 が、主人公だけその場に残るのです。
 大地に刻んだ白馬の絵に魂を吹き込むため、儀式の生け贄にならないといけなかったんですなー。
 最後はまっぱで体に呪術的な模様を塗りたくられ、主人公は刺殺されます。まっぱで(いや、これは関係ない(爆))
 なんつーんですか。
 族長の息子なのに容姿と絵描きのせいで苛められ、親友と抱いていた希望は妹の結婚で頓挫し、部族が侵略された後は同族の中からも白い目で見られつつ侵略者の部族長とやり取りをしなければならなかったのです。
 なのに最後は生け贄エンドかっっ。
 さすがに旅立った同族の人々は主人公に感謝しながら去ってゆくのですが、これはこれで後ろめたさがあって余計によそよそしい態度なんですよ。主人公はいつも孤独なんです。
 酷い、酷すぎるよサトクリフ(笑)
 実際にイギリスのバークシャーにある地上絵についての伝承はなく、サトクリフが想像した「ひょっとしたらこんな謂れがあったかもね」的なお話なんですが、確かに地方に残る伝承とかはバッドエンドが多いのでらしいっちゃーらしい。

 だがしかし┌( ̄◇ ̄)┘

 どうせ創作ならハッピーエンドで終わろうぜ。
 おかげでカズナは読後ずっと欝デスよ。なんとかしてくれ、サトクリフー。

 本の題名忘れちゃったんですが、ヴーディカ女王の話の本も始めちょろっと読んだまま(一回借りたけど期限が切れてそのまま返した)なんどす。
 また借りてちゃんと読もうと思ってたけど、ヴーディカのローマへの反乱も史実では大失敗してケルト人が7万虐殺されたというし、もしかしてこれも欝本トラップか(ナニソレ)

 でも一番驚きなのが、こんな内容なのに児童書扱いなんですよね。この本たち……。
 なんですか、イギリスではこういったお話を子供に読ませるのが普通なんでしょうか。( ̄◇ ̄;)
 白馬を製作すると同時に、何とか策を弄して主人公も残った村人もみんな揃って新天地に逃避行できるエンドを切に希望します。
 バッドエンド駄目です、バッドエンドはぁぁぁぁぁっ。
 栗田さん、ほんとにこれ面白かったんですか……。あんたは鬼やー。←八つ当たり


[2008/05/13 20:00] | トラックバック(-) | CM(2)

欝欝欝 

 大抵半年に一回くらいのサイクルなんですが、もう随分前に退職した職場の夢を見たりします。
 それがあーた、現場のブランクがあるのにいきなりフルで仕事してリーダーとかやってたり(詳細を知らない人にはわけ分からんでしょうけどw)で、自分的には夢の中で「オレありえねぇぇぇぇぇぇっ」と思いながらもなんとかこなそうと頑張るとです。
 しかし、朝の申し送り(引継ぎっすな)前に済ませておかねばならない情報収集とかやれてないのです。
 これしなかったら今日の受け持ち(5~7人くらい)が誰がどんなだかさっぱり分かんないジャン。
 おいらの科は骨関係だからさ、状態如何によっては足の持ち方一つで脱臼したり再骨折したりするのよ。ベッドの背もたれの角度だって、人によって制限が決まってるのよ。
 ちゅーか、始業前にこれ済ませておかないと後はもう動きっぱなしでそんなことしている暇ないのよどひー。
 と一所懸命焦りながらカルテとかめくってるんですが、目当てのページが出てこない。
 なぜだ。
 誰だ、このカルテを白紙にした不届き者は。_| ̄|●∵.カハッ←夢の中で焦りの境地

 おまけに当時推定年齢30前後だった苦手な先輩だけはしっかり登場する。
 うおお、おいらにこれ以上のプレッシャーを与えるのか。
 ちくしょう、おいらのいた科は一番魔物が多く潜んでいると、よそから恐れられていたところなんだ。
 魔王だ、魔王がいっぱいいるよーー。(つ◇ ̄)←ちょっとおかしくなってます



 なんちゅーか、この仕事はきついし、生活サイクルめちゃくちゃで寿命は縮むし、老化が進んで肌も荒れてマイナス面が多いんですが(笑)、しかも昨今の患者側の医療ミスに対する過剰反応とかもうざかったんですけど、別にこの仕事自体が嫌というわけでもなかったんですよねえ。
 ぶっちゃけて言うと好きというわけでもなかったのですが(マテ)
 理想を抱くこともなく、単に専門職の一つとして選択したに過ぎなかったからだろうか。カズナには情熱が足りないと天敵の先輩からえんえんと(以下略)

 制服着るだけで完全にONとOFFが切り替わるので、仕事場なら大抵の事は平気なんです。
 でもプライベートとなると、死んだ魚に触っただけでも悪寒がします。(( ̄◇ ̄))ガクガク
 


 まあそんなことよりもだ。
 どうして今でもこんな夢を見てそのたびに夢の中で焦らされなければならないのかっ。
「ブランクがあるのにいきなり現場いるよ」という設定が殆どなので、多分自分が仕事で培ってきたものが今はすたれてゆきつつあることと、今の何も成さない生活にどこかで危機感をつのらせているのだろうと思います。
 今は転勤も暫く無いし地元に住んでるから、働こうと思えば働けるんだけどねえ。まあ、それはそれで色々支障が出るし。
 そもそも働いて家事もやって執筆なんて絶対できないし。


 と色々分析した結果。






∑( ̄◇ ̄;)そうか!!! その執筆すらほったらかしでゲームをやっていたから余計危機感が蓄積されていたに違いないーーーーーーっ

 と結論が出ました。
 ならゲームしなきゃいいのに。
 いや、でも人にはダメだと分かっていてもやらなければいけないことがあるのだよ、ベンジャミン。

 そしてFFⅩをクリアしたら「ティーダを復活させなければ!」と思い立ち、引き続きⅩ-2をやっているダメダメ人間カズナ(死)。
 いや、今短編のプロットを一つ作ってますけどね。
 えへえへえへ。


[2008/05/11 12:05] 雑事 | トラックバック(-) | CM(4)

今「シン」の中 

 です。
 エンディングまであとちょっとー。
 七曜の武器は、ブリッツボールで勝たないといけないとか、雷200回連続で避けるとか、チョコボ競争で0:00のタイムを出すとか、蝶集めとか普通に無理なんで、あっさりパーティの半数は無しで。
 ええ、どうせヘタレゲーマーなんで問題ありません。

( ̄◇ ̄)ふ。

 シナリオで一番初めにブリッツやる時のビサイド・オーラカってめちゃくちゃダメっこばっかじゃないですか。ティーダくらいしか使える選手いない。

( ̄◇ ̄)「あーもう、ムリムリ。勝てるわけないじゃん、この能力差で」

 と思っていたら、後から始めたダンナはあっさり勝ってやがりました。

(´・ω・`)「ふ、ようはやりようだね。さすが俺」

















むかつく。( ̄◇ ̄)


[2008/05/09 14:19] ゲーム | トラックバック(-) | CM(0)

その名はシーモア 

 翌日本当にダンナが仕事帰りに「FFⅩ」を買ってきたので(笑)、結局今猛烈な勢いでやっています。
 前クリアしたデータ読み込んでも、アルベド語完璧じゃないんだよなあ。くそー。
 改めてやり直してみると、最後の展開を知っているからこその仕込みネタに「ああ、なるほど。だからここで……うんうん」と一人納得しながらやっているわけですが。
 それにしてもどうしても見るたびに

( ̄◇ ̄)ぷ。

 となってしまうのがエボン教会の老師シーモア。

4543112076021000.jpg

 フィギュアの絵しかちょうどいいの探せなかった……。


 ナントカ族とのハーフでビジュアル(とくに木の枝の様な前髪)がぶっ飛んだ若様ですな。
 前やった時はクリアすることに集中しすぎていたのか特に気にならなかったんですが、このシーモアさんってなんというエロエロきゃらくたー(マテ)
 だって宗教の指導者なのに上半身の前面丸出し衣装着てるし、ユウナに対する接し方がいちいち距離近すぎです。すぐ触る、近付く、囁く。

(つ◇ ̄)まだ10代のいたいけな少女に何というセクハラな。

 声あててる声優さんもそういうの意識して、いやらしそうな雰囲気で喋ってます。やっぱりシーモアったらそういう位置づけのキャラなんでしょう、うん、そうに違いない。

 そしてカズナは雪国のまかにゃーにゃ(活舌が悪くてマカラーニャをよく言い間違える)寺院であっけなくシーモアの連続魔法で全滅しました。_| ̄|●|||
 おのれ、セクハラ王め。





[2008/05/01 17:01] ゲーム | トラックバック(-) | CM(2)
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