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ふうう 

 二次通った。
 
 あれ、でも結構人数残ってね?
 と思ったら、三次選考が増えてたというオチ。
 応募総数が大分増えていたということだろうか。

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[2009/09/30 14:32] 雑事 | トラックバック(-) | CM(0)

しんじられない 



































買い物行ったら顔を二箇


所も蚊に刺された。


_| ̄|●|||




[2009/09/29 17:37] 雑事 | トラックバック(-) | CM(0)

千里の道も一歩から 

 みなさんご機嫌いかがですか。
 再び月末がやってまいりました。
 先月の予定では、今頃200枚は軽く書き進めている予定だったのですが、実際は総枚数66枚。
_| ̄|●|||

 おかしいな。
 確かに短編とか書いてたけどさ。

 ここんとこずっと具合悪くて寝てる時間がやたら多かったけどさ。←それだよ
 
 二章に入ってからも未だに世界観の地固めをし続けているので、その段取りというか説明の持っていき方とかうにゃうにゃしっくりこなくて頑張っても一日一枚しか書き進められないとかさ。←既に救いようがない

 仕方ないんだよう。
 特に異世界の長編は、軌道に乗るまで何回も何回も何回も前の方に戻って修正やら仕込みの加筆やらで行ったり戻ったりしてるから全然進まないんだよう。
 ああ、前の明治モノは序盤が現代日本だったから、今考えれば非常に進めやすかった……。

 やっと少しヒーローが動くようになってきてくれたから、それはよしとしよう。
 ちょろっとどんな感じだか漏らしたら、「最低な男だ」とか「えろえろ」とか「キチク」とか散々に言われてるけど、それも個性ということで(違)
 
 今回の話は真剣勝負ですよ。アホ要素ありません。……本当ですってば。
 そうそう。
 今後は長編が完成しても某所に晒すのは控えることにしました。
 一応350枚以内でどれも完成させるつもりではいますが、一番上限が多い公募先がネット掲載作品不可なので、それだけで送る場所が一箇所減ってしまうからですねー。
 今のところ色々なところに送ってどこが自分に合いそうなのか探り中でもありますし、大抵一年に一回しかどこも原稿募集してないし。ごふ。

 祭り参加する余裕もないし、どんどん縁遠くなるわ。ラ研が(苦笑)
 チャットはたまに出没しますけどね。

 そういえば巨大掲示板などで「チャットはいらん」とか「あそこを利用する価値はない」とか「有用な感想がもらえない」とか色々こぼしている人々がおられますね。
 カズナは知らんうちにいわゆる古参とか言われる部類に入ってしまったのですが、あのサイトを利用して得たもので一番大きいのは横の繋がりだと思っています。
 いわゆる執筆仲間。
 新参だからと好きでもない古い人と無理に付き合わなくても(いや、古い人だってちゃんとフレンドリーですよ?)単純に気が合う人と交流深めていけばええじゃないの。
 今感想が上手く書けない人だって、何回か書いてりゃそのうち良い感想書けるようになるよ。お互いに上手くなっていけばいいじゃないか。
 大体古参って言われてる人達だって、当時は新参同士で交流して今に至るわけじゃないですか。
 ってまあ、こんな辺境の地でどんだけの人が読んでるんだって感じですけど(爆)
 とにかく、何でもひとっ飛びにあれもこれも欲しいと騒がずに、とりあえず書け?
 うっ、執筆が全然進んでない自分の首を絞める発言をしてしまった……。_| ̄|●|||


 ところで、同人誌に載せるのは結局新しく書き下ろした短編の方になったので、いよいよパンツミッションの行き場がなくなりました。
 某所に落とすとお礼感想がめんどくさ(以下略)いや、大変なので、ここで一人ぱんつ祭りでもしようかな。
 そういえばこないだやってたみたいだし、ぱんつ祭り(笑)
 しかし載せたとして、読んでくれる人いるかしらー?


[2009/09/28 01:52] 執筆 | トラックバック(-) | CM(0)

レストランで女子を奥に座らせるのはなぜ 

 二人用の小さいテーブルがあったとして、奥はソファー席、手前は椅子。
 そんなシチュエーションが結構あったりします。
 そういう場合、大抵奥が女子、手前が男子というのが殆どなんだそうで。

記事:レストランで女子を奥に座らせるのはなぜ

 自分も必ず奥のソファー席に座っているので、他もみんな同じ状況だったのかと知りびっくらこいた。
 いや、私の場合は自分からソファー席に座りたがるんですけどね(マテ)
 だって椅子だと背骨がごりごり当たって痛いし(背中肉が貧弱)、カバンを置く場所も欲しいじゃないですか。
 だもんでいつもソファーの方を選んでいたら、うちではそれが法則化されてしまったという。

 なるほどー、日本男児が女性にソファー席を譲るには他にも色々わけがあったんですねえ。
 ちょっとお勉強になりました。
 決まったステディのいない殿方は、こういう小さいことでも覚えておくとどっかで役に立つかもしれませんにょ。


[2009/09/22 01:43] 雑事 | トラックバック(-) | CM(4)

終わってしまった夏 

 いや、季節はすっかり秋ですが。
 日曜ドラマの「官僚たちの夏」が終わってしまった。(つ◇ ̄)
 何だかちゃんと終わりきったんだか微妙な最終回だったのはちょっと残念でしたが。
 
 少し検索かけてみたら、このドラマの視聴率って良かったのは第一回だけで、その後はほぼ一桁をばく進していたと今更知った。
 うそーん。
 すごい面白かったのに。
 なぜだ、難しいからか。
 おっさんしか出てないからか。
 今更昭和のドラマなんて見たくないというのかーっ。

 更に調べてみると、「TBSだから」「今更官僚を美化してどうする」とか何だか全然クオリティとは関係ない理由が大半(吐血)
 擁護派は「骨太のドラマで見ごたえがある」「CGで当時の通産省も綺麗に再現されてるし、フィルムを使った映像も美しい。三丁目の夕日を超えるクオリティ」「大河より面白いよ」とか言ってるのに!
 正直カズナも最近大河つまんねーと思い始めてたからすごい良く分かるよ!

 官僚美化とかそんなことより、自分の国がどんな経緯で今に至るか軌跡をたどることができるなんて魂が熱くなるじゃないですか。え、ならない? そうですか。

 最終回のエンドロールで、昭和から平成になり、地下鉄サリン事件やらヤマンバギャル、淡路阪神大震災やらのカットを流していたのを見て「あー、そうだなあ。平成も20年過ぎりゃ色々あるよなあ」と感慨深く思いました。

 かつてのヤマンバは、今頃染みだらけの肌の曲がり角で四苦八苦してるんじゃないかと思った季節の変わり目……。
 季節の変わり目は色々支障が出ることが多いからね(死)
 


[2009/09/21 16:50] テレビ | トラックバック(-) | CM(0)

DVD観た 

 地味に観続けてます。

・「バンテージポイント」★★★★☆
 屋外で演説する大統領が狙撃され、続けて爆弾テロが勃発。
 会場に居合わせた10人弱の視点を順ぐりにリレーのように繋げ、段々と真実が分かっていくというサスペンスもの。
 後半のカーチェイスは見ごたえあります。
 舞台がヨーロッパの街なので、ハリウッドによくあるハイウェイぶっとばしとかでなく狭い道をぎゅんぎゅんギリギリで通っていくという感じ。
 しかし全体のストーリーとしては結構投げっぱなしのネタがわんさかなところが資金豊富でない映画の辛いところか。
 というわけで、もうちょっと頑張って欲しかった星四つ。

・「ライジング・デッド ゾンビ降臨」☆☆☆☆☆
 パッケージを見たらそこそこだったのに、中身を見てびっくり。
 ものすごい昔の映画っぽい。
 冒頭から中盤まで、前置き長過ぎ、意味ないシーン多過ぎ。
 フィルムが古いせいなのか、コマ送りっぽい映像の動き。何かすごい変……。
 大統領のシークレットサービスだったという主人公の男性が殆ど台詞を喋らない。でもモノローグで延々喋りまくってる。うざい。
 例によってゾンビのメイクがしょぼい。なぜ顔がまだらに緑なんだ(吐血)
 地球上はほぼ汚染されて、わずかに生き残った彼ら(大統領夫人と息子、シークレットサービス、よく分からんねーちゃんズ、その他数人)は飛行機に乗ってどこかにあるというシェルターを目指していたらしい。そこまであと数キロというとこで飛行機が落ちてどっかの島にいるらしいのですが…………何かいきなり日本の墓石があるよ! しかもどう見てもランダムに置いてみましたって感じだよ! ってか外人が携帯使おうとしてたし、どう考えても日本じゃないのにどうしてわざわざ日本の墓石を置くの!!
 襲われるシーンも切り貼りでいきなり血まみれになってたりでよくわかんないしで、結局途中で見るのやめました。
 ひどい、この映画はひどい……。

・「ゾンビ・ホスピタル」★★★★☆
 正確には星3.5。
 本題に入るまでが流すぎた。
 精神病院でマッドサイエンティストな院長が患者に人体実験をしまくっています。
 そういや大昔の精神病治療って、電気ショック使ってたことあるんだよなあとぼんやり思い出した。
 まあ、そんなもんで治ったら世話ねーよって感じですが(苦笑)
 ゾンビというより人体実験でナノマシンが変異し、食人鬼になってしまったというもの。
 前半がだるかったので油断してたら、後半一気に面白くなりました。
 B級の中ではまずまずな出来ではないでしょうか。

・「1303号室」★★★★★
 中越典子と古田新が出ている邦画ホラー。
 これは怖いこれは怖いこれは怖い。
 全然有名な映画じゃないのにこれは怖かったーっ。
 カズナは2回くらい、ダンナは7回くらい「ぎゃっ」と叫んでます。
 呪怨とかリングとかと同じレベルじゃないでしょうかね。
 何でこの映画は有名になってないんだ?
 今はすっかり実力派大物女優な感じの板谷由香もちょろっと出てます。すごいガリガリで怖い、数シーンしか出てこないのにすごい怖い。何なんだ板谷由香w!
 あれ、よく考えてみたらそれなりに有名どころが出てるわけですねこの映画。
 昔のだけどさ。
 幽霊も顔面に網目状の血管が浮いているメイクが非常に個性的だし怖い。このメイク考えた人はすごいと思います。
 とりあえず怖かったです。






[2009/09/18 23:58] 映画 | トラックバック(-) | CM(0)

ある晩のカズナ家 

(´・ω・`)「ふ……ふぁ……」
Σ( ̄◇ ̄)。o0(くしゃみ?)
※すかさず本人の背後に移動(唾が飛んでくるから)


(´・ω・`)「……」
( ̄◇ ̄)「……?」


(´・ω・`)ぼふぅっ>>>>Σ( ̄◇ ̄;)ギャオスッ!!
※おならだった


(´・ω・`)「はっはっは。くしゃみをするふりをすれば背後にくると思ったのだよ」
o(T◇T)○)))`ν゜).∵.チクショーチクショー




[2009/09/15 22:59] 雑事 | トラックバック(-) | CM(2)

もう 

 ルルルから原稿受領はがきが届きました。
 はえー。
 一つ一つ受領はがきを返してくるとこってそんなにないので、下手すりゃ一次通過しないとちゃんと原稿が届いてるかどうか分からんとこってあるよね。ぐほ。
 そう考えると小学館は親切なのだろう、うん。


 それにしても今日初めて気づいたんですが、えんためって二次の次はもう最終なんですね。_| ̄|●|||

 いえ、ただの独り言です。独り言……。
 所詮、今頃そんなことに気づく程度のカズナ(死)



 長編執筆は昨日5枚増えて総枚数60枚。
 ……急いで書き始めた割に、結局別の短編書いてたりさぼりまくったりして全然予定通りに進んでない現状。
 


[2009/09/15 18:51] 雑事 | トラックバック(-) | CM(0)

最近 

 っていうか、初回からですが日曜ドラマの「官僚たちの夏」が面白い。
 月9なんて目じゃないです。←一回も観てないくせに
 主要キャラがほぼオヤジ
 部下の一人に紅一点で石吹一恵がいるくらい(笑)

 昭和30~40年代を舞台に、高度経済成長を遂げる日本の勢いと挫折、それによって生じたひずみなどをネタにしています。
 以前ビートたけしが「昭和って時代は本当に面白かった」とテレビで言っているのを観ましたが、このドラマを観ていると本当にそうだったんだなあと思う。
 昨日までの内容は、米に押し切られて石油をどんどこ輸入するようになり、エネルギー転換期に直面した日本。
 結果今まで頑張ってきた石炭産業が一気に衰退してその関係者がひっ迫するというもの。
 以前福岡県に住んでいたことがあるカズナ。
 その市にはやたら元炭鉱という場所があったなあというのをふと思い出しました。
 もしかすればそのどこかでも、数十年前に闘争と人間ドラマがあったんじゃないかと想像してしまう。
 うう、向こうに住んでる間にもっと色々見ておけばよかった……。どうせ炭鉱跡なんて見るものねーだろとか思って興味すら持たなかったんだよう。

 米の輸出規制で大打撃を受けた日本の繊維メーカーというネタも、実はそこそこに身近な話だったりする。
 自分の出身地のある町には、昭和中期に稼動していた工場跡が結構ぽつんぽつんと残ってました。
 昔の記憶をほじくり返してみてもそれらは過去の遺物であり、錆びたでっかいはた織り機がところによっては屋外に山のように積まれていたり。
 子供心にもその光景はよっぽど寂しく映ったんでしょう。なぜか今でもよく覚えています。

 
 他に観ているドラマは「救命病棟24時」と「オルトロスの犬」くらい。
 救命は今回も外れはなくやっぱり面白いです。こんだけシリーズ続けてクオリティ保つのはすごいなあ。
 オルトロスはうーん、どうなんだ。
 タッキーの演技は舞台くさいし(笑)、いきなり入るアニメーションはどうして実写でやってくれないのかと(以下略)、あと設定がうそ臭すぎる?
 まあいいか。みんなはジャニーズを観るのが目当てなんだ、きっと。
 っていうか、錦戸亮がインフルで撮影できなかったから前回「緊急生放送!」って言ってたのに、生放送の部分はトークだけかい!
 てっきり生放送で演技してくれるのかと思ってたのにがっくりだよ!


[2009/09/14 18:27] テレビ | トラックバック(-) | CM(0)

枚数決定 

 今回は一人あたりの枚数を50枚に増やすといっていたゆりあらす本2ですが、結局前回と同じ30枚以下に落ち着きました。
 いや、製本にかかる費用が。ぐはっ。
 
 で、とりあえず50枚予定で書いていた短編は30枚ちょうど……じゃないな31枚で脱稿しました。一昨日。
 本のスタイルにしてページがあと一枚余裕があるみたい。
 
 さあ、さすがにほったらかしの長編を片付けないとなあ。( ̄◇ ̄;)


[2009/09/11 20:07] 同人誌 | トラックバック(-) | CM(0)

11月に 

 ゆりあらす本第二弾を作ることになりました。
 どうやら前回より各人の担当ページ数が増えて、30→50枚になる模様。
 本用にと思って「桃香、パンツミッション」を30枚で書いたのに……。

 てわけで、プロット集を漁り一個ちょうどよさそうなのを見つけました。
 題名は「夕暮れの国からきたサンタクロース」です。
 これは超真剣な話ですよ、バカ抜きです。マシュマロとか全然関係ありません。
 目下この短編を執筆中。
 一週間以内でなんとか片を付けたいところ。

 え、長編はどうした?

 ……いや、とりあえず一章終わったらまた気が抜けちゃって(以下略)
 それとずっともんもんしていたヒーローの性格。設定では「オレ様」だったんだけどなぜかしっくりこず、おかしいなーおかしいなーと思ってたんです。
 そしたらやっと降りてくるものがありました。

Σ( ̄◇ ̄)ノ「そうか、この男は根暗むっつりだったんやー」ヤーヤーヤー←エコー
※オレ様的な明るさすらないらしい






 ええと、話題は戻りますが。
 すでに書いてあった「桃香、パンツミッション」の扱いをどうしよう(笑)
 もしかして今書いてる新作が間に合わないってこともあるし、まあそれまではお披露目するのはやめておきましょう。
 折角小学生が読めるものを目指したんだけどなー。まあいいや。

 時に、11月15日のコミックシティでゆりあらす本をお金出して買ってくれる人大募集(マテ)
 いや、恐らくうちのボスがネットでも対応してくれるとは思いますが。
 と、値段も総枚数もよくわかんねーうちから宣伝するカズナ。
 いいじゃん、言うだけならどんだけでもタダだっ。
 執筆陣はかざと、紅月、寺宙、ゆう、雨杜、ガタック、栗田、いわし、じゅんのすけ(まだ確認取ってないけど強制)、カズナ※順不同、敬称略
 ここんとこめっきり姿を見せなくなったりゅうのすけさんは未だ連絡がつきません、誰かどこへ雲隠れしたか知りませんか(苦笑)
 ついでに一枚くらいなら挿絵も描いてあげようという心優しい人も募集してます。
 え、原稿できてないのになんてたわけたことを?
 いいじゃないですか、言うのはタ(以下同文)


[2009/09/03 04:23] 同人誌 | トラックバック(-) | CM(0)

とりあえずここでDVD一段落 

 ゲオの100円セールは10月末までやるそうですが、とりあえずこれで目ぼしい旧作はなくなったので来月あたり現在の準新作が旧作に落ちてくるのを期待して待ちます。

・「CUBE 2」★★★★★
 キューブシリーズの第二作目。
 施設がかなりハイテクに進化しました。四次元のハイパーキューブに閉じ込められた人々の話です。うおお、1より面白くなってるよ。
 しかし最後までみても黒幕が何なのかはっきり描かれておらず。
 次を観れば分かるのでしょうか。

・「CUBE ZERO」★★★★★
 キューブシリーズの第三作目。
 時間軸は1より前に戻り、まだキューブが試験運転期間のエピソードを描きます。
 1に出てきたキャラクターの一人にリンクした結末。
 ……いや、だから結局黒幕は一体どうなった(吐血)
 まだ続編があるんですかね?
 誰か教えてください。

・「トワイライトシンドローム デッドメリーゴーランド」★☆☆☆☆
 邦画のところを物色していたら、よだれかけを付けたボスキャラが出てたホラー「トワイライトシンドローム デッドクルーズ」の続編を見つけてしまった。
 辛うじて評価星二つだったとはいえ、やはり微妙だった前作なので借りるつもりもなかったカズナ。
 しかし
(´・ω・`)「いいじゃん、借りよう借りようー」※へたれホラーには積極的
 ってうるせーので結局借りました。
 で、観た感想はというと……

 観なきゃよかった。_| ̄|●|||
 続編が出ているということは、前作の反応がそこそこ良くてスポンサーが増えてグレードアップしてると思ったの。
 余計しょぼくなってた(吐血)
( ̄◇ ̄;)「ああ、時間の無駄だった」←開始10分そこらから「観るの止めよう」と言ってた人
(´・ω・`)「うーん、つまらんかった」

 キサマが無理に借りたんだろうが(怒)

 しかしこれ、今調べてみて初めて知ったのですが元はゲームなんですね。それの実写映画だったらしい。
 しかもデッドクルーズが1じゃなくて、「トワイライトシンドローム~卒業~」というのが一番初めの映画だそうな。
 え、この映画三作も続いてたんですか……。( ̄◇ ̄;)
 ゲームはプレイステーションのソフトで4作、最新は去年DSで一作出ているようです。
 結構有名なシリーズ?
 

 邦画コーナーでもう一本気になるものを見つけました。
「新耳袋」、本当にあった心霊話を再現したミニドラマ集みたいなもの?
 何かいっぱいシリーズで出てるやつらしいのですが。
 呪怨を観た時だったかに宣伝で見かけた覚えがあり、それが「こえー」と強く印象に残っていたものだから借りてみたのです。
(´・ω・`;)「やだやだ、そんなの観ないよ」
( ̄◇ ̄)「トワイライトシンドローム借りるならこっちも借りるの」
 強行。

 しかし
 だがしかし。
 何だかんだで忙しく、見る機会を逃し、他三本は観たものの最後の「新耳袋」を観れないまま日が過ぎていく……。

( ̄◇ ̄)「新耳袋……」
(´・ω・`*)「今日は遅くなるからDVD観れないよ」 エヘ
Σ( ̄◇ ̄)「なんだとうー」
(´・ω・`)「仕事いってくるもーん」※いつになく颯爽と
_| ̄|●|||

 じゃあ一人で観ればいいじゃないか?
 やだもん。ホラーは道連れがいないと観れないもん。特に心霊モノはっっ。←でもホラー好き
 結局泣く泣く「新耳袋」はそのまま返却になりました。
 ちくそう、いつか観てやる。道連れで。



[2009/09/01 10:54] 映画 | トラックバック(-) | CM(0)
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