きたきたきたーっ 

 やっと6章が終わったけど400字換算で94枚になっちゃったとか(滝汗)、しかも6章に入れるはずだったらぶらぶシーンがすこーんと入らなかったとか(吐血)色々問題はあるけどとりあえず放っておくんだぜ。
 最後の7章に入ってしょっぱなかららぶらぶシーンかくんだぜーと、息巻いて書き始めました。










ポッ(。 ̄◇ ̄。 )人( 。-_-。)ポッ


 らぶらぶシーンを書くのが楽しいこと

楽しいこと(爆)



 いやー、なんつーんですか。
 今までぱったりと接点が無くてヒロインとヒーローは離れ離れだったわけですよ。
 良かったねーと思いながら書くらぶシーンって初めてなんですが(笑)
 まあ所詮はカズナが書くらぶらぶシーンですから、艶っぽさなんて期待しないでもらいたいんですけど。
 でもあれやね。女性読者向けに書くシーンちゅうのはやっぱ、幸せ満点ならぶビームが飛び交わなければならないという使命感があります。
 ゆうさんの必殺技・らぶビームを勉強しないとー。
 しかしこの展開、はたしてどこまで書いたらいいんだろう……(え)

 総枚数は計算すると凹むので今は数えないでおこう。(つ◇ ̄)
 とりあえず冒頭の説明が一部入ってるけど、らぶらぶーんな7章は11枚書いてます。まだ途中です、これからです(だから何が)
 

[2008/07/01 07:06] 執筆 | トラックバック(-) | CM(2)

 そのネーミングは何だか恥ずかしい(笑)
 こんにちはー呼ばれたのでやってきました。
 らぶらぶシーンこそ少女向け小説の醍醐味ですb とっても楽しいですよね♪
 執筆頑張ってくださいませ。
[2008/07/01 13:32] ゆう [ 編集 ]

ゆうさんへ

そらもう元祖らぶビームと言ったらゆうさんでしょう!
少女小説に甘いらぶらぶシーンはやはり欠かせないっ、今までこのために頑張ってきたんだようおおおお。
みたいな感じで頑張って書きました。
でも改めて読み返してみると大したシーンじゃなかったかもしれない。うーん。( ̄◇ ̄;)
[2008/07/01 17:11] カズナ [ 編集 ]

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